Universal ProbeLibrary (UPL)

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■内在性コントロール 大丈夫ですか?

相対定量における遺伝子発現解析では、信頼性の高い結果を得るために、実験条件化で変動の小さい、安定した適切な内在性コントロール(リファレンス遺伝子)を選択することが極めて重要です。
内在性コントロール選択、相対定量解析に最適なツールはこちら

 

■リアルタイムPCRセミナー開催中!

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■プライマー&UPL 設計済み遺伝子リスト公開中

いくつかの遺伝子について、デザインセンターで設計したプライマー&プローブのセットを公開しています。

・EMT関連遺伝子リスト(Human)

・Circadian関連遺伝子リスト(Human)

・Stem Cell関連遺伝子リスト(Human)

 

■ UPL用プライマーの合成依頼は(株)日本遺伝子研究所でも承っております。

http://ngrl.co.jp/category1/dna/page_209

 

リアルタイムPCR を用いた ‐ 簡便かつ迅速な ‐ 遺伝子発現定量 

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RealTime ready Assay

アッセイデザインセンターで設計されたプローブ&プライマーセットをさらにWETバリデーションしました。全製品ゲル電気泳動&リアルタイムPCRで特異的な増幅が高効率で行われる事を確認しているRealTime ready Assayはこちら!